手抜きのコツ(6)調理済み食品(缶詰、佃煮)を上手に取り入れる

こんにちは。

手抜き・節約弁当で健康生活☆

健康管理士一般指導員の

高田みなです。


今日は遅くなってしまいました!

これから急いで帰って、晩ごはんの支度をしなければいけないので

超クイックで書いてみます。


今日も手抜きのコツその6

調理済み食品(缶詰、佃煮)を上手に取り入れる

です。

鯖水煮缶.jpg

これまでの振り返り






と、さんざんいろんなアイデアをご紹介してきたのですが、今日のが一番手抜きかも…。

特に、ひとり暮らしの方には取り入れやすいアイデアだと思います。



詳しい説明は不要かと思いますが、そのまんま

缶詰とか佃煮などを買っておいて、お弁当に入れてしまえば、調理時間ゼロです。



具体的には、

鯖、いわし、サンマなど魚の缶詰。
味噌味、塩味、しょうゆ味などすでに味付け済みなので、缶を空けたらすぐ食べられる状態になっています。

そのまま弁当箱へ。

簡単!


私も冷蔵庫に常備しているのが、昆布の佃煮
最近ちょっと飽きてきたのですが(味付けに。甘ったるい…)、ごはんのおともには持ってこいです。



味付け済みの煮豆とかも、パックを開ければそのまま食べられるので便利です。
我が家は、ちょっと割高感を感じるのであんまり買っていませんが、ひとり暮らしをしていたころはちょくちょく買っていました。


缶詰は、常温で長期間保存もできるのでいくつか買い置きしておくと、便利ですよ♪



普段の食事でも、買い物に行けなくて材料が何もなくて調理の時間がないというときには、缶詰は重宝します。



具体的にどんな風に弁当にアレンジしたらいいのかな?と興味を持たれた方はこちらの本がおススメ!



この本には、具体的な商品(市販品)の紹介や、簡単に作れる1品の紹介など使えるアイデアが満載です。


では、今日はこの辺で!
また明日書きますね。


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